Mac 版 Exporter をダウンロード
Mac App Store で「Exporter: Notes to Markdown」として配布しています(macOS 15 以降)。
100 件のメモまで無料 · $4.99 の買い切り · macOS 15+
必要なもの
macOS 15 以降の Mac
バージョン 3.23 以降の Exporter は Apple シリコン専用です。Intel Mac 向けの最後のバージョンは 3.22 です。
アカウントは不要
書き出したものは Mac 上のファイルです。何もアップロードされません。
無料で始められる
最初の 100 件のメモ、100 件の連絡先、最新の 10 件の会話、スクリーンタイム 10 日分、書類 10 件は無料で書き出せます。Bear と Logseq には制限がありません。
アプリごとに一度だけ支払い
Exporter 内でアプリを買い切りでロック解除します。価格は国ごと に設定されています。サブスクリプションはありません。
インストールしたあと
- 1Exporter を開く
各アプリはウインドウ内のカードになっています。
- 2使いたいアプリを接続する
カードで「接続」を押します。アプリのフォルダでパネルが開くので、「このフォルダを選択」を押します。許可を求める画面も、フルディスクアクセスもありません。
- 3それぞれにフォルダを選ぶ
どのフォルダでも、Obsidian の保管庫の中の専用のフォルダでも構いません。
- 4一度同期する
「今すぐ同期」を押します。その後は、Exporter が動いている間、ウインドウが開いていても閉じていても、アプリを使うたびにファイルを更新します。ログイン時に起動することもできます。
- 5必要ならコマンドラインを追加する
コマンドラインのカードで「インストールコマンドをコピー」を押し、その行をターミナルに一度貼り付けます。これで
exporterがターミナル、cron、エージェントから使えます。コマンドラインのリファレンス。
よくある質問
ほかにご質問はありますか? お問い合わせ
ほかに入手できる場所はありますか?
Mac App Store だけです。
iPhone 版はありますか?
いいえ。iPad 版もありません。Exporter はアプリのデータを Mac が保存している場所から読み取ります。
エージェントにインストールしてもらえますか?
いいえ。アプリのインストールと、コマンドラインのインストール用の行の貼り付けを一度だけ、人が行います。残りはエージェントに任せられます。エージェント向け。