Exporter を入手
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Exporter

あなたのメモは、アプリに閉じ込められています。
さあ、取り出しましょう。

Exporter は Apple メモ、メッセージ、連絡先、スクリーンタイム、Bear、Logseq を Mac から直接読み取り、プレーンな Markdown にしてお返しします。ずっと手元に残り、どのアプリでも開けて、どのエージェントでもすぐに使えます。

100 件のメモまで無料 · $4.99 の買い切り · macOS 15+

デスク

Exporter が読むアプリ。

Exporter は、各アプリが Mac 上でデータを保管している場所からそのデータを読み取り、アプリを使い続けるたびにファイルを更新します。

はじめかた

自分でも、エージェントとでも始められます。

必要なのはアプリとフォルダです。エージェントには、さらにコマンドラインと MCP サーバーが必要です。

あなた向け
  1. 1Exporter を入手

    Mac App Store から。macOS 15 以降、アカウントは不要です。

  2. 2開いてフォルダを選ぶ

    使いたいアプリを接続します。それぞれ、アプリのフォルダでパネルが開くので、「このフォルダを選択」を押します。続いて書き出しフォルダを選びます。

  3. 3無料で書き出す

    アプリごとに無料枠があります:メモ 100 件、連絡先 100 件、最新の 10 件の会話、スクリーンタイム 10 日分、書類 10 件。Bear と Logseq は制限なしです。書き出したものは無料で同期し続けます。

  4. 4アプリを一度ロック解除

    アプリのすべてを書き出すには、Exporter の中で買い切りでロック解除します。

  5. 5使う

    アプリを使うたびにファイルが更新されます。Obsidian やお好きなエディタで開いてください。

エージェント向け · ターミナル
  1. 1スキルをインストール

    5 つのスキルが、Exporter を使った書き出し、バックアップ、検索をエージェントに教えます。

    $ npx skills add https://exporter.dev
  2. 2コマンドラインをインストール

    アプリはサンドボックス化されているので、コマンドラインのカードの「インストールコマンドをコピー」から、ターミナルに 1 行を一度だけ貼り付けます。これでエージェントは、何が接続されているかを確認できます。

    $ exporter status --json
  3. 3Claude を接続

    Claude Code では下のコマンドを実行します。Cursor と VS Code はアプリの MCP サーバーのカードのボタンから接続でき、claude desktop のボタンは Claude の設定に入れる項目をコピーします。

    $ claude mcp add --transport http exporter http://localhost:8744/mcp
  4. 4尋ねる

    「キッチンのリフォームについてのメモを探して、どこに落ち着いたか要約して」

エージェントのために

書き出したものを Claude が検索できます。

Exporter はローカルの MCP サーバーを動かすので、Claude は書き出したメモ、メッセージ、連絡先を Mac の中で検索できます。設定する

Claude · 書き出したもの
2021 年に、家のことで何を決めたんだっけ?
こう書いています:「春までは売らずに持っておく」2021 年 3 月のメモから · Mac 上で読み取り
そのことで、誰かにメッセージを送ったことはある?
$ claude mcp add --transport http exporter http://localhost:8744/mcp◆ サーバーは Mac の中で動き、書き出したものを読むだけです

Exporter

バージョン 3.24(App Store)

macOS 15 以降

exporter@tinysend.com

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