Exporter を入手

Exporter が読むすべてのアプリ

Exporter は Mac 上の 7 つのアプリを読み取り、それぞれを Markdown として同期し続けます。

ファイルの置き場所

アプリごとに 1 フォルダ

たとえば Apple メモは ~/Documents/notes、メッセージは ~/Documents/messages、連絡先は ~/Documents/contacts に。~/Documents/screen-time~/Documents/bear~/Documents/logseq~/Documents/documents も同じです。

エージェント向けに並べて

書き出しフォルダを 1 つの親フォルダにまとめておけば、MCP サーバー がすべてを一緒に提供します。

実行記録は見えない場所に

各書き出しフォルダには、最後の実行とその履歴を記録した .exporter/ があります。Obsidian はドットフォルダをインデックスしません。

自分が書いたファイルだけ

同期で削除するのは、自分で書き出したファイルのうち、元のメモ、チャット、カード、ページ、書類がなくなったものだけで、あなた自身のファイルには触れません。スクリーンタイムはすべての日を残します。完全再同期(exporter sync --full)も、Exporter が書いたファイルだけを削除してから、すべてをもう一度書き出します。

よくある質問

ほかにご質問はありますか? お問い合わせ

無料で使えるのは?
最初の 100 件のメモと 100 件の連絡先、最新の 10 件の会話、スクリーンタイムの最新 10 日分、最近変更した書類 10 件です。Bear と Logseq は無料で制限はありません。そのほかのアプリは、それぞれ買い切りでロック解除します。価格は国ごと に設定されています。
アプリごとに書き出し先を選べますか?
はい。アプリごとに専用の書き出しフォルダがあり、Exporter のそれぞれのカードで設定します。Obsidian の保管庫の中のフォルダも含め、どのフォルダでも構いません。
書き出せるのは Markdown だけですか?
メッセージ、連絡先、スクリーンタイム、Logseq は常に Markdown です。Apple メモと Bear は Markdown か HTML のどちらか一方を書き出し、書類はカードでチェックを入れれば 1 回の同期で両方を書き出せます。

関連ページ

Exporter

バージョン 3.24(App Store)

macOS 15 以降

exporter@tinysend.com

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